Profile

福岡市南区で活動する
パーソナルトレーナー
佐竹和明
プロフィールです。

安全で効果的な
パーソナルトレーニングを
提供します。

私のトレーナーとしての強みは
機能改善身体作りを成功させる専門知識
パーソナルトレーナー歴19年の経験です。
機能改善姿勢動き
身体作りダイエット筋量アップ

私には19年の経験で
担当セッション数9000本以上
10年以上のリピーター多数という
実績があります。

私が10年以上のリピーターを
多数抱えることができているのは
日々、変化していくお客様の
身体の状態やメンタル面の変化に対応し

安全・確実に効果を出すことができる
からです。

実際のセッションでは
下記のCONTENTSのような内容を
お客様の目的や体力レベル、
身体の状態をもとに
個別にカスタマイズして実施します。

受講までの流れ

場所を決める

佐竹がメインに活動している福岡市南区スポーツクラブルネサンス福岡大橋近隣のレンタルジムでセッションを行います。

カウンセリング

カウンセリング専用フォームを使ってお客様の運動の目的や目標設定、身体の状態などをお伺いします。

セッション

日時を決めてセッションを行います。
あなたの身体作りを全力でサポートさせていただきます。


CONTENTS

パーソナルトレーニングの内容です。
内容はお客様の目的や体力レベル、
身体の状態をもとに
個別にカスタマイズ致します。

All ビギナー 減量 筋量アップ 姿勢改善 動き改善 パワー養成 疲労回復 高齢者

身体作りの三大要素

効率の良い身体作りには、
運動、栄養、休養の
三大要素全てが必要です。
どれか一つでも欠けると
身体作りは成功しません。

アームカールを行う女性

運動

筋力トレーニング
ストレッチ
有酸素運動
プライオメトリクス
SAQトレーニング

栄養指導

栄養

カロリー設定
PFCバランス
食事の回数
食事の時間
何を食べるか?
サプリメント

パートナーストレッチ

休養

睡眠
入浴
クールダウン
アイシング
アクティブレスト

姿勢と筋バランス

悪い姿勢は肩こりや腰痛、
膝痛などの痛みの原因となり
日常動作やスポーツ、ビジネスの
パフォーマンスの低下を引き起こします。
悪い姿勢を修正するには
筋バランスの改善
が不可欠です。

悪い姿勢が痛みやパフォーマンスの
低下を引き起こす。

短縮筋と伸張筋への
適切なアプローチが鍵。

筋バランスとは
拮抗する2つの筋肉のバランス

ことです。

筋肉のバランス

①の図のように拮抗する
筋肉のバランスが良ければ
姿勢は良くなります.

筋肉のバランス

②の図のように拮抗する2つの筋肉の
片側が短縮(ショート)
もう片側が伸張(ロング)していると
その筋肉に関わる骨格に歪みが生じ
姿勢が悪くなります。
短縮側は強くて硬い、
伸張側は弱くて柔らかい

のが 一般的です。


短縮側にはストレッチや筋膜リリース、
伸張側には筋力トレーニング

行うことが
筋バランスを改善し、
良い姿勢を獲得するために必要です。

スタビリティとモビリティ

各関節が必要とされるスタビリティと
モビリティを発揮することで
身体は高いパフォーマンスを発揮し
ケガを予防できます。



Joint by Joint 理論

スタビリティは安定性、
モビリティは可動性
のことです。
日常動作やスポーツ動作の中で
各関節が求められるスタビリティや
モビリティを発揮することで
スムーズかつダイナミックな動作を
行うことができ
怪我のリスクも低くなります。
この考え方を
Joint by Joint 理論 と言います。

スタビリティが求められるのは
頸椎、肩甲骨、腰椎、膝関節、肘、手
モビリティが求められるのは
胸椎、肩関節、股関節、足関節、手関節 です。

もしスタビリティやモビリティが
欠けている関節があると
他の関節に影響を及ぼします。
例えば、
腰椎にスタビリティがない場合、
股関節や胸椎のモビリティを
発揮しづらくなります。

スタビリティやモビリティを高める
シンプルなエクササイズや
フリーウエイトやマシンの筋トレを
継続的に行う
ことが重要です。
また筋バランス
スタビリティ・モビリティに
大きな影響を
及ぼすので前後左右の
筋バランスを整える
ことも大切です。

トレーニングの原理・原則

効率よく安全に運動の効果を出すためには
トレーニングの3原理・5原則を
考慮する必要があります。

トレーニングの3原理
トレーニングで効果を出すための
根本的かつ基礎的な法則
過負荷の原理 身体に対して一定以上の運動負荷を与えることで機能が向上するという原理。
いつも同じ刺激にならないように常に少しきついくらいのトレーニングを行うことが重要。
特異性の原理 あるトレーニングを行った場合、そのトレーニングに対しての効果しか高めることができないということ。
どんな効果を出したいかを明確にして、最適なトレーニングを行わなければならない。
可逆性の原理 トレーニングで得られた効果は、トレーニングをやめてしまうと徐々に失われていくという原理。
トレーニングを継続することが大切。

トレーニングの5原則
原理を基とした上でトレーニングを
実施するときのルール
全面性の原則 全ての筋肉、全ての体力要素(持久力、筋力、パワー、柔軟性など)をバランス良く鍛えることでケガを予防し
パフォーマンスを高めることができるという原則。
個別性の原則 個々の目的や体力レベル、ケガ・病気の有無、姿勢、動きなど
様々な要素を考慮してトレーニングを行うことの重要性を示す原則。
意識性の原則 トレーニングの目的や鍛えている体力要素、筋肉を意識して行ったほうが
モチベーションも高まり、効果も出やすいという原則。
漸進性の原則 トレーニングの強度や難度、量などを焦らず長期的に少しずつ高めていくことで
安全に効果を出すことができるという原則。
反復性の原則 どんな素晴らしいトレーニングも長期的に継続・反復しなければ
効果が出ないという原則。継続は力なり。

アスリート

怪我の予防ハイレベルな
パフォーマンス発揮
を可能にする
パーソナルトレーニングを提供します。

最高のトレーニングで
ワンランク上を目指す。

スポーツで怪我をせずに
ハイレベルなパフォーマンスを
発揮するためには
機能改善(姿勢・動き)身体作り
両方が不可欠です。
筋バランススタビリティ&モビリティ
獲得することで
機能改善を実現。
身体作りはどんなアスリートにも
最低限必要な基礎筋力を高め、怪我を予防し
そこから競技に特化した
専門的筋力を高めることで
競技パフォーマンスを発揮できる
身体に変化させていきます。

競技パフォーマンスのピラミッド

競技パフォーマンスのピラミッド

ダイエット

無理なく確実にダイエット
成功させるためには、
まず食事改善を適切に行い
筋力トレーニング代謝アップ
有酸素運動脂肪燃焼していく
ことが大切です。

食事改善がダイエットの鍵。

食事改善といっても、
ただ炭水化物を抜いたり
何も食べなければいいという
わけではありません。
ダイエットのための
食事改善のポイントは
カロリー
PFCバランス
食事の回数
食事の時間
何を食べるか の5点です。
パーソナルトレーニングでは
この5点をしっかり指導し
それにプラスして運動を
実施することによって
無理なく確実にダイエットを
成功させることが可能です。

アンチエイジング

長年の動きの癖や怪我、筋力の衰えにより
シニア世代の身体は
様々な機能低下が起きています。
機能低下を改善し
様々な病気や怪我を予防することは
寝たきりの高齢者や介護者を
減らすために非常に重要です。

身体の状態や体力レベルに応じた
アプローチが必要。

シニア年代のアンチエイジングこそ
最もパーソナルトレーニングが
必要な分野
です。
長年の動きの癖や怪我などにより
極端に柔軟性や筋力が
低下している筋肉がある
ため
その状態でご自分で運動しても
効果が出るどころか
歪みや痛みが大きくなってしまうことが
多いからです。
それを予防するためには
パーソナルトレーニングで
お客様の身体の状態や体力レベルに応じた
アプローチ
を行い
適切な筋力トレーニング栄養摂取
行うことが必要不可欠です。
寝たきりの大きな原因になる
転倒を予防するためのトレーニング
栄養摂取と筋トレで内臓をしっかり働かせ
免疫機能を高めることも
シニア世代には大変重要です。
パーソナルトレーニングで
ゆっくり無理なく確実に
機能改善を成功させてシニア年代を
楽しめる健康で強い身体を作りましょう。

SYSTEM

料金は全て税込です。
スポーツクラブで受講される場合は別途で入会金や月会費などが必要です。

パーソナルトレーニング料金表
30分 3300円
45分 4950円
60分 6600円
75分 8250円
90分 9900円